2009-2010 九州部役員

2009-2010

 

山田 芳之 部長
熊本ジェーンズ
山田 芳之
主題:私に出来ること、もう少しあるかも・・・

活動方針 九州部は元気がよいと言われていますが、300名弱夫々のメンバーには温度差もあり、ワイズどっぷりのメンバーがいる一方で、ただ在籍しているだけのメンバーも沢山います。
またクラブ単位でみても、支援が必要と思われるクラブもあるように感じています。
まず元気のあるメンバー、クラブがより以上に趣向を凝らし、戦略を立てながら全てのワイズメンへの新たなる啓発活動が必要です。内を固めながら、周囲や地域に対してワイズを広報していきたいと考えます。そして全てのメンバーは、それぞれにワイズに対するかかわり方をもう一度考え直して、無理はしなくても良いですから、もう一歩だけ踏み出して欲しい。もう少しだけワイズにかける時間を増やしてもらいたいと考えています。また理事方針を受けて、昨今軽んじられている人の命と、それを包み込む地球環境にも関心を高め、ワイズが核となって「命の大切さ」を地域社会に対して発信していけることが理想です。
平山 俊生 直前部長
熊本ひがしクラブ
平山 俊生
桑原 純一郎 次期部長
熊本みなみクラブ
桑原 純一郎
仲井 裕司 書記
熊本ジェーンズクラブ
仲井 裕司
池田 雪絵 会計
熊本ジェーンズクラブ
池田 雪絵
柏原 芳則 事務局長
熊本ジェーンズクラブ
柏原 芳則
緒方 義和 監事
熊本ジェーンズクラブ
緒方 義和
写真準備中 Yサ・ユース
福岡中央クラブ
伊藤 和行
主題:YMCAとの強調を図り、ユースやリーダーとともに働こう

活動方針 ①YMCAの事業について理解を深め、有意義な情報を提供する
②ASF献金とユースワンコイン運動の促進
③Y・Yフォーラムの実施計画とユースの参加を促す
④ユースコンボケーションへの参加呼びかけと資金協力
写真準備中 地域奉仕・環境
熊本クラブ
吉岡 久美
主題:守るべき「環境」はみんなのために

活動方針 ワイズメンズクラブの地域奉仕・環境事業として、多くの取り組みがなされています。
そして地域の方々にも評価され認識されている活動も多いでしょう。そのような地域奉仕・環境事業への取り組みが、将来を担っていく子供たちの成長を助け、よりよい環境が守られていくものと信じています。また、環境について真剣に考えていく必要がある時代です。「環境」には、自然環境、人工的環境、人的環境などがあります。自分たちの周りに何が起きているのか、温暖化をはじめ世界の状況はどうなっているのかを常に把握していかなければなりません。
事業方針として、UGP5ヵ年計画「HIV/AIDSの拡大を防ごう!」の活動を振り返り、ひとごとではないAIDSについて今一度考え、予防活動に取り組みましょう。また、出来ることから環境保全に努めましょう。
岩本 悟 EMC
熊本にしクラブ
岩本 悟
主題:九州部EMC宣言の励行

活動方針 ①各クラブで、200%例会を企画・実践しよう!
②おもてなしの心で、ビジターを呼べる例会を企画・実践しよう!
③メンバーの結びつきを強めるため、コミュニケーションの時間を持とう!
④メンバーの積極的な参加を促そう!
高野 亨 ファンド
熊本みなみクラブ
高野 亨
主題:ファンド事業を通じて、ワイズ活動の社会的な認知を拡大させよう

活動方針 ファンド事業を通じて広くワイズを理解する。
目標 BF 1人 US$15(1,650円)
EF 1口 US$100
JWF1口 5,000円
篠崎 泰子 交流
熊本むさしクラブ
篠崎 泰子
主題:人類みな兄弟!

活動方針 ①クラブ締結の促進
②交流事業の活性化
園屋 高志 広報
鹿児島クラブ
園屋 高志
主題:広報活動を通してワイズメンズクラブの存在意義を示そう!

活動方針 様々な広報活動を通して、ワイズメンズクラブの存在と価値を一般に理解してもらう。
それとともに、九州部各クラブの活動をお互いに知り、よい点を学び、活動の質を高める。
そのためにも、立ち上げられた九州部ホームページを活用し、情報発信に努める。また、マスメディアを利用して活動を知ってもらう。
写真準備中 メネット
熊本ジェーンズクラブ
山田 優子
主題:いつも優しい、まなざしで、見つめよう!

活動方針 優しいまなざし、あたたかい母の胸で、幼子は最初に安らぎを憶えるのでしょう
①母の優しい心を持って、次の時代を担う子供たちに、大切なものを繋いでいきます
②メネットの心を、語り合う時を持ちます
③コメット、YMCAに集う若い人たちと、心を開いてふれあう場をつくります
冨森 靖博 連絡主事
熊本ジェーンズクラブ
冨森 靖博