2014-2015 九州部役員

 

九州部部長 亀浦 正行  (熊本にしクラブ)

亀浦部長

 

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部長方針

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 日本区での1986年の第41回福岡大会、 1994年の熊本副区大会、2001年の鹿児島第4回大会、「熊本であなたとともすワイズの灯」2009年の第12回熊本大会、そして2016年の第20回大会を九州部は岩本 悟ワイズを西日本区理事にいただいて5回目の区大会を開催いたします。

 序破急の序を第33回九州部は担うことになります。静かにゆっくりしかも力強く一歩一歩足を皆で進めて参りましょう。

 西日本区報の九州部長原稿にも書きましたが、生きとし生けるものすべて自らの種(組織でいうなら体制が継続するための理念)の保存、発展のためにあるのは自然の理です。

 人の歴史においては体制の護持のために、非情無残な出来事を繰り返し、その体制をも崩壊させてしまうことも多々ありました。生物の存続の歴史でも、自然の理だ!と言い切るだけでは、折り合いのつかない不条理も存在し続けています。

 しかし、しかしです! 人の歴史のみで検証してみても、いかなる時代のいかなる不条理、不都合を乗り越えて今私達はここに存ります。時として自らの命を賭して他の存在を守ってきた個もあります。いや、むしろ名もないその個のほうが絶対多数です。

 ここでは生物的な存在を論じましたが、同じように人の想いもそのあり様を繋いできました。時として常軌を逸した「不埒な想い」は時の流れのフイルターで濾され澱を取り除かれ、エネルギーに還元されてきたと言ってもいいでしょう。もちろん自然の理に沿った素直な想いは、むしろ多くの言葉を必要とせずに、心に染込むようにストレートに一直線で時代の荒波を突っ切ってきました。

 ここであらためて考えるのは、人がつくる塊としての力の強さとともに、一人ひとりが繋いできた「想いの浪漫」です。

 1844年、ロンドンでジョージ達の心に灯ったYMCAの想いは、1922年ポールの心の真ん中でY’s spiritとなり、今私達ワイズメンの心に灯っています。

 大きなものも、小さなものも、その一つひとつが私達ワイズメンの大切な宝なのです。

 たぶん間違いなく、100年後も200年後もこんな駄文を書いている九州部長がいることでしょう!

これこそ「ワイズの浪漫」です。

あなたからわたしへ わたしからあなたへ

Y’s spirit reached us from the senior.

And it is passed to the next generation from us.

マザーテレサの言葉

もしあなたが百人の人に食料を与えることができないのなら、ただ一人の人に与えなさい。

If you can’t feed a hundred people, then feed just one.

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部行事予定

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九州部部会
2014年9月28日(日) 29日(月)
天草方面:天草キリシタンの歴史探訪
天草亀やホテル
韓国大邱より40名を超すワイズメンが来熊の予定です。

メネットアワー 九州部評議会と同時並行して別室にて開催

九州部合同キックオフ例会
2014年7月 6日(日) 九州部評議会時に開催 済
各クラブ次期会長にてご協議いただき賛同のクラブにて開催

日航ホテル(ホスト会長 熊本ひがしクラブ 横田 博ワイズ)

評議会
2014年7月6日 (日)
第1回評議会  熊本中央YMCAジェーンズホール 済
EMCシンポジューム
2014年9月28日(日)
第2回評議会 九州部会にて 天草亀やホテル
九州部DBC・IBC
2015年3月15日(日)
第3回評議会 益城総合グラウンド
YYYフォーラム
※この日は九州部のワイズとYMCAのICRとの共催で、地域の皆様(SOアスリート、養護学校や就労事業所で勤務される皆様)をご招待してボランティア駅伝(仮称)を益城総合グラウンドで開催する予定です。

会長・主査会
2014年3月8日・9日
第1回会長・主査会 (次期会長・主査研修会 in大阪)済
2014年7月6日(日)
第2回会長・主査会 (熊本YMCAジェーンズホール)済
2014年9月28日(日)
第3回会長・主査会  九州部会にて
2015年3月15日(日)
第4回会長・主査会 第3回九州部評議会にて

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九州部書記 水元 裕二(熊本にしクラブ)書記 水元

今期、熊本にしクラブの亀浦正行ワイズが九州部長の重責を担われることになり、クラブ仲間の私が書記を引き受けることになりました。実務担当として、部長の「熱き想い」を実現するために微力ではありますが努力いたす所存ですので、ご協力のほど宜しくお願い申し上げます。

9月28日天草で開催される九州部会では、天草と縁が深い熊本にしクラブらしい「おもてなし」ができればと考えます。

また、来年3月15日に益城総合グランドでSO(スペシャルオリンピクス)アスリートや養護学校関係者を招待して開催予定の「チャリティー駅伝大会」は、YMCAとワイズメンズクラブの活動を世間にアピールする絶好の機会ですので、是非とも成功裡に終わらせ、今後も継続して開催される行事となるよう願っています。

 2年後には岩本 悟ワイズが西日本区理事に就任されますので、それに向けて九州部の機運が徐々に高まることを祈念しつつ、ご挨拶とさせていただきます。

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九州部会計 柏原 芳則(熊本ジェーンズ)柏原会計1

 今期、九州部会計を承ったジェーンズクラブ柏原です。

今年の5月頃、にしクラブで九州部会計に決まっていた人が急に退会になり九州部会計を引き受けてくれないかという電話がありました。亀浦九州部部長はジェーンズ20周年の時の会長として活躍され一緒に盛り上げた仲間であり、佐藤ワイズが西日本区理事の時は西日本区事務局員として一緒に活動しました。ゴルフ仲間でもあり永久スクラッチで勝ったり負けたり(負けの方が多いかな)しています。九州部会計はジェーンズの佐藤・山田ワイズが九州部部長の時経験があり引き受けました。

 今期の九州部は天草での九州部部会や3月の益城総合グランドでの評議会など亀浦九州部部長の熱い思いが詰まっています、会計として一生懸命お手伝いしていきます。

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次期九州部部長 五嶋 義行(阿蘇クラブ)

2013年の夏頃から次々期の部長を阿蘇クラブから出さなければならないという話が出始め、周りのクラブ員が妙に親切になり、いつの間にか次々期の九州部長ということになっておりました。そして2014年7月から、亀浦九州部長の下で次期九州部長ということになりました。もともと阿蘇クラブはワイズメンの初心者ばかりのクラブですから、ベテランクラブとの交流を密にして多くのベテランワイズメンに指導を仰ぎたいと思っております。ですから、今期はできるだけ亀浦部長のクラブ訪問に同行したいと思っております。九州部16クラブを全部回るのは大変だとは思いますが、それぞれのクラブの特性を感じ取っていきたいと思います。ワイズメン歴7年でわからないことの方が多い状態ですので、YMCAを多くの人に理解してもらってワイズメン活動がもっと活発になることを願っております。地元阿蘇の地でも、YMCAに対する理解が高く、YMCAに期待する所が多くありますのでワイズメンとしてそのパイプ役にならんことを願い頑張りたいと思います。

九州部の皆さん、今期は次期部長としてよろしくお願いします。

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九州部連絡主事 中島 修中島連絡主事

ワイズメンズクラブ国際協会西日本区九州部連絡主事を今期務めます中島修と申します。所属は熊本にしワイズメンズクラブです。昨年の12月より熊本にしワイズメンズクラブの連絡主事となり、この度は九州部の連絡主事としてお世話になります。

熊本YMCAでは、少年学習事業から子ども英語事業、発達障がい支援事業、通信制高等学校、専門学校と幅広い年代の教育事業に関わってきました。これまでに多くの青少年と関わり、時代とともに青少年を取り巻く環境の変化に驚くとともに、青少年一人ひとりの特性も変化してきていることを切に感じております。私たちがこれまでに経験したことのない課題を抱えている青少年もいます。このようなさまざまな課題を抱えている青少年と向かい合い寄り添っていけるような支援ができればと願っております。

ワイズメンズクラブの皆様にはさまざまな面でのご支援を頂き、心より感謝しております。微力ではありますが、九州部連絡主事として務めさせていただきますので、どうぞ、よろしくお願いいたします。

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YMCAサービス・ユース事業主査 前田 香代子(熊本ジェーンズ)前田Yサ・ユース主査

◇主 題: さりげなく支援を…

じっくり支援をYとユースに

 

YMCAサービスの基となるものは、言うまでもなくYMCA理解です。それは組織を理解し活動を理解し、そして携わる人を理解することです。私は人を理解することが最も肝要だと思っています。現在各YMCAではそれぞれの特色を活かした活動を積極的に進めています。そこに集い働く人たちをどれだけ知っていますか?普段あまりYMCAに顔を出す機会のないワイズメンの方はぜひ一度、運営委員会や各種実行委員会などに参加してみてください。時々参加しているワイズメンの方は、もうあと一回多く顔を出してみてください。いつも顔を出している常連ワイズメンの方は、新人ワイズを連れてYMCAを案内してください。その時はYMCAの職員の皆さん、ちょっとだけ仕事の手を止めてワイズメンと話をしましょう。普段話さない人との会話に何かヒントがあったりするものです。

 

次にユース支援は、どこの会議でも必ずと言って主題になるもののひとつです。ユースを育てよう! ユースを支援しよう! これからはユースの時代だ!と経験深い私たちは叫んでいますが、さて、ユースの気持ちはどうなのでしょう。親子ほども、いや孫ほども年齢の違う彼らの心の中は理解できるのでしょうか。

先日阿蘇YMCAで開催されていた、西日本区リーダー研修会にちょっとだけお邪魔してみました。リーダー達は真剣に、日頃プログラムで接している子どもたちとの関わり方を討論していました。親でもなく、学校の先生でもなく、リーダーだから教えてあげられ事があるんだと話していた姿にちょっと感動しました。さて、このリーダー達の支援って何をすることでしょうか?私が思うのは、彼らにたくさんの経験をさせてあげること、そして大人の先輩として助言してあげることでしょう。将来を担う若者に夢を託すのもいいものです。

 

◇行事予定

・年間を通じて   クラブとYとの交流(会議及び懇親)

・年間を通じて   クラブとユースメンバーとの交流

・リーダー感謝会

・第3回九州部評議会で『YYYフォーラム』

テーマ案「ワイズメンに求められる役割」

 

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地域奉仕・環境事業 主査 福島 貴志(熊本スピリットクラブ)福島地域奉仕主査

◇主 題:  地域深化 ~第1章~

 

活動方針

地域が抱える問題点・課題には、道路の渋滞、生活を脅かす交通事故、多発する自然災害、公共交通の利便性の向上、地域の活性化、新規産業の育成、少子・高齢社会への対応などがあります。YMCAだけの力では支える事が難しくなっています。より一層の協働事業に取り組みYMCA及びワイズメンズクラブの環境プログラムに積極的にメンバーが参加するよう働きかけましょう。その為にも各YMCAセンターの運営委員会に参加して、地域に深化を進めている事業をまずは知ることに努めましょう。

また、各センターが地域自治会。老人会などとの連携を図りながら、地域YMCAの活動を広げていきましょう。

*東日本大震災:各クラブでの継続的な支援を進めましょう。区の支援献金もご協力お願いします。

*CS・TOF・FF : 資金の理解を深め、献金ゼロクラブをなくしましょう。

*ロールバックマラリア:国際統一事業の4年目です。

 

◇活動計画

1.CS 献金(お年玉年賀はがき当選切手シート)の目標 1,500 円/1人

2.TOF 献金の目標 1,200 円/1人

3.FF 献金の目標 800 円/1ファミリー

4.東日本大震災復興支援献金の目標 1,200 円/1人

5.地域・環境事業の新しい取り組みの検討を各クラブ内で行う。

6.地域・環境事業の新しい取り組みについて、CS・FF資金の推進を行う

7.各クラブ、又は部での“ロールバックマラリア”の啓発活動をする。800 円/1人

8.九州部合同の奉仕活動の開催 2015年3月15日(日) 益城総合グラウンド

(第3回九州部評議会 第4回主査会同時開催)

 

◇行事予定

10月 例会等の際に東日本大震災復興支援金及びロールバックマラリアへの献金を集めましょう

11月 ワイズディを各地域で実施。地域・環境奉仕事業を行い、地域にPRしましょう

1月 CS献金強化月間(地域やYMCA等にも呼び掛けてお年玉年賀はがき当選切手シートを集めましょう)

2月 TOF・FF 強調月間。クラブ例会で食事を抜いたり、簡素なものにして、その分を献金するよう努めて下さい。また、家庭での食事を1食抜く、ファミリーファスト(FF)の献金もお願いします。

3月 九州部合同の奉仕活動の開催 2015年3月15日(日) 益城総合グラウンド

九州部のワイズとYMCAにより地域の皆様(SOアスリート、養護学校や就労事業所で勤務される皆様)をご招待してボランティアチャリティ駅伝(仮称)を益城総合グラウンドで開催する。

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EMC事業  主査 宮崎 隆二(熊本ひがし)宮崎隆二EMC主査

◇主 題: 「EMC活動はワイズ理解から」新入会者はすぐとなりにいます。

 

今期EМC主査を引き受けるに当たり、タイミング良く直前期に於いて「熊本ひがしワイズメンズクラブ会長」(直前会長)を1年に渡り行ったこともあり、自分自身もワイズに対する取り組みを今一度勉強することができました、またクラブ全員の力を借り「クラブチャーター」も果たす事が出来、素晴らしい一年間を過ごすことが出来ました。その評価として「EМC最優秀クラブ」個人としては「最優秀ワイズメン賞」の称号を頂きました、本当に無我夢中の一年でした、その結果を評価して頂いた感じです。

その様なことで、本当に一年間厳しい状況も幾度とあり、新クラブ設立と言う生みの苦しみも味わい、会員増強と言う大きい壁にも突き当り、ともすれば意気消沈しそうなクラブの雰囲気を払拭する色々な意識高揚の策を図り、その他諸々の状況を一つずつ解決し、ようやく全ての道筋が見え、最終的に全てを全うすることが出来ました、この様な経験を今般EМC主査を引き受けるにあたり、是非少しばかりの経験ですが九州各クラブで色々苦労なされている部分を少しでもお手伝いできればと思います。

その今一つに「クラブファンド」の問題もあります、現在大きなファンドとしは「北海道のじゃがいもファンド」があります、これはこれで良いのですが、これだけでは「恒久的なクラブ運営の補助」とはなりません、また個人的には「自クラブに於いてのオリジナルファンド(複数)」がもっとも望ましいと思います、現在「熊本ひがしクラブ」ではオリジナルファンドとして「ぶどうの栽培」を行っています、3年目で今期よりやっと「正規販売」が出来そうです、こんな取組や他にも「自販機ファンド(全クラブで設置可能)」などオリジナルのファンドで他に頼らない事業の開拓を行っています、この様にEМCに欠かせない各事業の提案もドンどん行いたいと思います、

単に「クラブ数を増やす」「会員を増やす」「クラブを楽しく」何れどれかだけやろうと思っても長期にクラブ活動を進めて行くためには難しいと思います、もっと根本的に「ワイズの基本」を理解しファンドを始め、「会員の負担も軽減」しそして特色のある、オリジナリティあふれる会合、集まりを行っていく、その様なクラブ作りが大切ではないかと思います、その様な諸々の取り組みに対し私も今期九州部主査として、精一杯御協力する次第です、まずは大いに語りあい、知恵を出し合い九州部発展の為に頑張りましょう。

 

◇  行事予定

7月 6日(日)EMCシンポジューム(第1回評議会)

9月28日(日) 九州部 部会 (第2回評議会in天草)

2015年3月15日(日)  ボランティアチャリティ駅伝(仮称)(第3回評議会in益城)

 

 

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交流事業 主査 守田 麻里(熊本ヤング)守田麻里交流主査 写真

◇主 題:  繋がろうワイズメン。~心をひとつに~

今回、主査のお話を頂いた時、内容もどんな事をするのかもまったく分からないままなんとなく承諾をしてしまい実は何度も後悔しました。

人前で話すの苦手だし…、ワイズの事よく分かってないし…などマイナスの事ばかりを考えていたのですが、話を受けたからには苦手を克服し、ワイズの事も知る機会が出来たと思う様にし、色々勉強させていただきました。

BF、EF、IBC、DBCなど初めて聞く言葉ばかりで戸惑いましたが、根本にあるのは人と人との繋がりであると感じました。

人と人が繋がるから献金を行い、人と人が繋がるからクラブが繋がり締結に結びつく。その繋がりのお手伝いを主査として行なっていきたいと思います。

また、9月の韓国から40名を越すワイズメンが来熊される際のお出迎えや3月のチャリティー駅伝なども計画されていますのでそちらも楽しみにしています。

去年までは二つに分かれていた事業が一つになっておりワイズ初心者、主査初心者の私がどこまで出来るか分かりませんが、初心者だから見える事、出来る事があると信じて1年間頑張ります。

 

◇行事予定

 ・9月28日29日 九州部会

韓国より40名を超すワイズメンをお出迎え

・2月15日までに 目標献金送金完了

 

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メネット事業 主査 亀浦 尚子(熊本にしクラブ)亀浦尚子メネット主査

◇主 題: メネットの想い  やさしさの“ 輪 ”にして届けます!

 

方針  1ワイズ活動は家族(メネット・コメット)として参加出来る事をよびかける

2メネット事業にメン・メネットの理解を求め共に活動する

 

今期、九州部メネット主査をさせていただく事になりました。メネット歴10年目にして、大きなご奉仕をすることになり、少々緊張しております。

九州部は16クラブありますが、メネット活動されているクラブ、連絡員を置かれているクラブ、メネット活動のないクラブさまざまな状況です。

また、私が夫婦で入会式に出たので感じるのかもしれませんが、最近の入会式はメンだけの参加が多いように思います。ご夫婦一緒(家族一緒)に入会式に参加してくだされば、お顔合わせや、メネット会のお誘いもできる機会が持てるのではと思いますが、それは難しいでしょうか・・・?とにかく、ご家族での参加をよびかけ続けなければ、と思います。

今期、西村事業主任より3月の次期主査研修会、5月の次期メネット主任・主査会において事業方針をお聴きしました。その中でも力を入れているのが、国内プロジェクト「“希少難病”支援活動している、ユニバーサル・フィルド活動を理解し支援活動を西日本区に広める」です。難しい事業ですが、希望をつなぐ大きなプロジェクトです。代表の小泉氏や中岡亜紀さんのお話を聴き、“かけがえのないひとつの命”なのに、希少難病であるが為の現実の冷たさと難しさや、国や社会のもつ大きな問題がある事も知りました。是非その事を九州部ワイズメン・メネットの皆さまにご理解、ご支援して頂けるよう、主査として活動していきたいと思います。

九州16クラブのやさしい輪が結び合い、大きく力強い輪になりますように、ご指導、ご協力をお願申し上げます。

 

◇行事予定

 

9月28日(日)  九州部会においてメネットアワー開催

 

11月6日(木)  熊本地区メネット交流会。「希少難病」についての卓話