2013-2014 九州部役員

2013九州部長活動方針の件九州部部長 入佐ys

九州部部長 入佐孝三  (熊本むさしクラブ)

 

1.部長主題

  • 2013~2014年度部長方針。
  • DynamicKyusyu!Challengeagain!」
  • 《さらなる九州部の飛躍に向かって再挑戦しよう》

2活動方針

◆九州部全体及び各クラブの活性化

  • この20年間で九州のクラブの数は倍増しました。まさに、飛躍の20年だったといえます。このエネルギーを受け継ぎ、各クラブの活性化により九州部全体の飛躍を図ります。

◆ワイズの交流を通じた近隣諸国との相互理解

  • ワイズは世界中にネットワークをもつ奉仕団体です。九州部は、韓国を中心としたIBC交流を活発に行ってきました。相互理解の大きな原動力になる交流をさらに多くのクラブが実施できるように新しい試みをスタートさせます。

◆YMCAとの関係の深化

  • 真のYMCA支援はいかにあるべきか九州部全体で考えます。

3.活動計画

(1)Yサ。ユース事業

  • YMCAの発展のため、またユース支援に果たすべきワイズの役割を再確認する。

(2)地域奉仕。環境事業

  • 継続的な支援が必要な事業への理解を深め、推進につとめる。

(3)EMC事業

  • クラブ毎のEMCを推進し同時に新クラブ設立の可能性を検討する

(4)ファンド事業

  • 事業への理解を深め、目標達成に努める。

(5)交流事業

  • IBC-DBCによる交流の拡大に努める

(6)広報事業

  • 効率的に情報を伝え、クラブ、部の活性化につなげる.

(7)メネット事業

  • 国内プロジェクトへの理解と協力を推進する。

4.部行事予定

  • 2013年5月26日(日) LT委員会。九州部次期役員研修会 むさしYMCA
  • 2013年7月21日(日) 第1回評議会EMCフォーラム 中央YMCAジエーンズホール
  • 2013年9月29日(日) 九州部部会第2回評議会 菊南温泉ユウベルホテル
  • 2014年3月2日(日) 第3回評議会。YYフォーラム

九州部書記 吉岡 光憲(熊本むさしクラブ)

syoki


九州部会計 大崎 隆義(熊本むさしクラブ)

2013九州部予算承認の件大崎九州部会計


次期九州部部長 亀浦 正行(熊本にしクラブ)

次期九州部部長 亀浦ys


YMCAサービス・ユース事業主査 佐藤 葉子(熊本にしクラブ)

YMCAサービス・ユース事業主査 佐藤 葉子(熊本にしクラブ)

YMCAサービス・ユース事業主査 佐藤 葉子(熊本にしクラブ)

◇ 主題

  • ユース支援を身近に。-YMCAに集うボランティアの潮仲間たちとして-

◇活動方針

  • ・ユースリーダーとの交流、およびユース支援。(ユースの現状理解)
  • ・各YMCAとクラブの関係促進。(YMCA理解)
  • ・真のYMCA支援はいかにあるべきかを九州部全体で考える
  • 。ユースリーダーOB・OGが引き続きYMCAとつながりを保てるしくみを考えZについて、‘情報交換をして理解を深める

◇活動計画

  • ・ユース(特にユースリーダー)との関係を身近にするためのプログラムを行う
  • ・YMCA活動への支援と参加をする。
  • ・各クラブの「ユース及びYMCAとの交流活動」について、‘情報交換をして理解を
  • 。上半期でのYサ・ユース献金目標(目標2000円/人)達成を目指す。
  • ・第3回九州部評議会『YYYフォーラム』
  • ・ユースコンボケーション参加への支援

◇行事予定

  • ・年間を通して
  • 。年間を通して
  • ・2月
  • 。3月
  • それぞれのクラブでユース(特にユースリーダー)との交流会
  • YMCAの主催するイベント、ボランティア活動への支援。参加
  • リーダー感謝祭
  • 九州部評議会”YYYフォーラム”
  • テーマ案『真のYMCA支援はいかにあるべきか』

地域奉仕・環境事業 主査 梅井 俊夫(阿蘇クラブ)

地域奉仕・環境事業 主査 梅井 俊夫(阿蘇クラブ)

地域奉仕・環境事業 主査 梅井 俊夫(阿蘇クラブ)

◇ 主題

  • ~地域と共に~考えよう!私達に出来ること

◇ 活動方針

  • 地域奉仕事業については、他クラブがどんな活動をされていつるのか関心を持ち各クラブの独自性を生かした地域密着の活動を推進支援する。
  • 環境事業については、さまざまな環境問題の理解と対策に努める。
  • 各献金の理解を深め、100%を目指す。
  • Cs・FF基金の積極的な活用を推進する。

◇ 活動計画
西日本区献金目標

  • ・Cs献金(お年玉年賀はがき当選切手シート)1,500円n人
  • ・TOF献金1,200円II人
  • .FF献金800円IIファミリー
  • ・東日本大震災復興支援献金1,200円/1人
  • 国際統一事業のロールバックマラリアの理解と献金の促進800円/1人
  • 各グラブの「わたしのクラブの地域奉仕」のPRを勧める。
  • ワイズデーの積極的参加で連帯を深める。

◇ 行事予定

  • ■9月29日(日)九州部部会地域奉仕。環境事業委員会での意見交換会

EMC事業  主査 山部裕輝(ヤングクラブ)

EMC事業  主査 山部裕輝(ヤングクラブ)

EMC事業  主査 山部裕輝(ヤングクラブ)

◇ 主題

  • 一人一人が楽しめるクラブ活動を目指せノンドロップからの300突破

◇活動方針

  • 九州部会員ノンドロップを目指し、会員300名突破を目指す。
  • 青年会員の入会促進
  • 新クラブ設立への準備。支援
  • 入会者に向けた事前オリエンテーションの実施を推奨する。

◇活動計画

  • 青年会員獲得賞。ノンドロップ賞を目指し支援
  • 新クラブ設立に向けての’情報収集と支援
  • EMCシンポジウムの開催
  • 各クラブにおける「EMCについて考える例会」の開催呼びかけと支援
  • 入会者に向けたオリエンテーション資料を作成し各クラブに配布し、実施をお願いする.

◇行事予定

  • 7月21日(日)EMCシンポジューム(第1回評議会
  • 9月29日(日)九州部部会(第2評議会)

ファンド事業主査 杉野茂人(みなみクラブ)

ファンド事業主査 杉野茂人(みなみクラブ)

ファンド事業主査 杉野茂人(みなみクラブ)

◇ 主題

  • ファンドはワイズの原点1ファンド事業を剛皐しワイズダムを発展させよう

◇活動方針

  • 国際や西日本区でいうファンド事業とクラブファンドは全く意味が園、ます・国際の「BF」「即」ファンドと西日本区の「JWF」の3つのファンドがいわゆるファンド事業です。私たちワイズメンは当然国際協会のメンバーであって世界のワイズメンとともに活動しています。世界のワイズ活動を支える最低限の義務としてBF資金がありますb各クラブでのファンド事業へのご理解とご協力をお願いしていきたいと思います。
  • しかし、ファンド事業でワイズダムに貢献するには、またクラブ運営のためのクラブファンドを充実させるためにも各クラブのファンド活動が活発に行われることが大切ではないかと思います。切手収集はもちろんのこと、各クラブで実施されているファンド事業の取り組みを紹介して、成功しているクラブの取り組みを他のクラブでも参考にしてもらえるような情報交換を行います。
  • 献金目標達成には、目標金額を定め月割りして毎月、企画例会などで達成率をチェックするなどの努力が必要ではないでしょう力もファンド事業の計画的な取り組みを推進しクラブファンド事業のお手伝いをして、九州部の目標額達成実現を目指します6又、国際統一事業の「ローノレバックマラリアRBM」への取り組みもアピールしていきます。

◇活動計画

  1. BF事業の趣旨の鋤皐を深める「BF」例会の開催を勧める(強調月間10月)。9月までにBF・EFoJWF・RBMへの各クラブ献金目標を明確にして貰い、目標i碧戎のための取り組みを九州部音陰で発表しますも
  2. 各クラブファンド事業の’儲侵を収集してまとめ、九州部ホームページなどで紹介して、有力なファンド商品を持たないクラブが、他クラブと商品を共同で仕入れて販売できるような協力体制作りを推進します6
  3. 更に、使用済み切手の収集のため各YMCAに切手箱を設置するように働きかけたいと思いますb
  4. 2014年2月15日までに目標瀦瀬を確認し、全クラブの送金完了を目指します。

交流事業 主査 松永英明(鹿児島クラブ)

交流事業 主査 松永英明(鹿児島クラブ)

交流事業 主査 松永英明(鹿児島クラブ)

◇ 主題

  • 「ワイズの魅力は交流にあり!
  • ~新たな出逢いを求めて、もっと飛び出そう!~」

◇活動方針

  1. 他クラブの例会、活動に積極的な参加と交流の奨励。
  2. 部大会、区大会、アジア大会、国際大会への積極的な参加の推進.
  3. IBC/DBC未締結クラブ“ゼロ!”実現を目指す。
  4. YEEP、STEP事業の更なる啓発活動。

◇活動計画

  1. 他クラブ訪問を行って交流を深め、相互理解を推進する。
  2. 各種大会への積極的な参加を促し、たくさんの仲間を増やすための手伝いをする。
  3. 各クラブの現況を紹介し、IBC/DBCの魅力、楽しみを喚起する。
  4. YEEP、STEP事業に興味、関心を持ってもらうためにワイズメンの積極的参加を促す。

◇行事予定

  • IBC/DBC活動を各クラブの交流担当者は教えて下さい。

広報事業主査 池田安隆 (ひがしクラブ)

広報事業主査 池田安隆 (ひがしクラブ)

広報事業主査 池田安隆 (ひがしクラブ)

◇ 主題

  • 知ってほしい、広めたい

◇活動方針

  • ワイズ活動の目的や方針・YMCAでの各行事にワイズメンがどう関わっているかを伝えることによって会員の意識を高め、会員の獲得につなげる

◇ 活動計画

  • HPを積極的に活用する
  • 各クラブからの,情報を積極的に収集/掲載し身近な情報源というイメージ作りに逼進する
  • 各クラブ間での共通の話題提供を目指し共同作業を行いやすい環境を整備する
  • 各ワイズメンが積極的に情報を提供できるようSNSの活用及び掲示板開設の検討を行う
  • 上記の目標を達成することによりクラブ外からのアクセス増を目指す
  • 追記
  • SNSの活用について、
  • FacebookではFacebook内に、広告。マーケティングや趣味・文化活動のファンを募るための「Facebookページ」を無料で立ち上げることが出来ます。このページは複数のジャンルで開設することが出来ますので有効に活用できれば強力な武器になり得ますが、発言内容からのクレーム、プライバシーの流出についてなど、問題になる事例が多く発生しているようです。
  • しかもその情報は幾何級数的なスピードで広がってしまいますので九州部として活用するにあたってはSNSに関するガイドラインをあらかじめ検討作成し
  • 各クラブ間に周知徹底する作業を行った上で運用を検討することにしたいと思います。

メネット事業 主査 入佐 明美(熊本むさしクラブ)

◇ 主題

  • 「メネットパワーを結集し、感動をわかちあいましょう」

◇活動方針

  1. 西日本区国内プロジェクトに協賛し障がいしゃアートに協賛し障がい者アート展を開催。
  2. メネット活動に関するアンケートの実施
  3. メネット献金の推進

◇活動計画

  1. 九州部会においてメネットアワー開催障がい者アート展を開催。
  2. メネット活動に関するアンケートの実施

◇行事予定

  • 8月10日 メネット活動に関するアンケートの実施
  • 9月29日 九州部会メネットアワー、障がい者アート展
  • 3月15日 メネット献金締め切り